Eleaf iJust NexGen Starter Kit レビュー

Eleaf iJust NexGen Starter Kit レビュー スライドキャップでリキチャ楽々なのです。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!■健康志向アピールなパッケージ。■中身こんな感じです。
本体、充電用USBケーブル、Oリング類に説明書にコイル2つ。
ガラスチューブが長さ違いで2種類あるのがキモです。

■付属品。Oリングのほかに謎のSSパーツがありますね。
これタンク容量を切り替えるときに使うスペーサーなんです。

■じゃん。外径24.5ミリの長さがドリチ込で117ミリ。
太さはありますが掌に収まるサイズです。

■バラすとこんな感じ。
サイズを小さくするためでしょうか、アトマとMODの接続は残念ながら510じゃないんですね。

■コイル。同じものが2つ入ってます。
0.2Ω。爆煙向けでしょうね。

■コンタクト部分はこんな感じ。

■パラレルコイルになってます。

■エアホールはこんな感じ。
無段階で回りっぱなしのタイプ。
全開にすると結構スカスカです。

■コンタクト部分。ここバッテリーと一体型なので、リキッド漏れたりするとメンテが面倒です。

■おしり。ベントホール開いてます。

■コイルをスレッドで本体にねじ込むだけ。簡単。

■あとはガラスチューブをハメて、トップキャップをスレッド固定です。

■さて、付属のガラスチューブがデフォのものに比べてやや長いんです。

■コイルヘッドにスペーサーを付けると、

■長くなる。

■で、長い方のガラスチューブを使えるようになるわけですね。

■ドリチは510のOリング接続なので、他のものに交換可能。

■サイズ感こんな感じ。
ペンタイプ太いほうが可愛いっすね。

■USBの位置はここです。

■トップキャップがスライドして開くので、リキチャが楽です。
けっこうしっかりしてて、鞄の中でうっかり開いちゃうみたいなことは無さそうです。

NexgenNext generationのことらしい。

5クリックでON/OFF、あとはファイア!
ザ・スターターっすよね。
バッテリーはまあまあ安心の3000mAh。
そのぶん太いんですが、長さが抑えられてるので持ち心地や携帯性が良いです。

タンク容量を切り替えるギミックはちょっと面白いすね。

短いガラスチューブで運用してるとすぐリキッド切れます。
0.2Ωのコイルはそこそこのミスト量を出してくれる反面、燃費悪いんですね。
リキチャが楽だから、あんま気になんないけど。
ミスト温度やや熱め。
初めてVape吸う人って必ずと言っていいほど「熱い」って言うんすよね。
タバコとドロー感、違いますからね。
同じ感じで吸ってたらそりゃ熱いわけですよ。
でもそんなこと、初めてVape吸う人にとっては「知るかよ」って感じじゃないっすか。
そういうわけなので、このスターターは本当に初めてVapeを吸う人に向けたものじゃない気がする。
1Ωぐらいの高抵抗コイルをひとつ付けても良かったんじゃないかなあ。
太いぶん、長さが抑えられててスタイルはすごく良いと思います。
まあ好みですけども。
デッキベースがバッテリー部と一体になってて、アトマを乗せ替えたりはできません。
これも長さを抑える工夫なんでしょうね。
まとめます。
爆煙寄りなので、やや熱い。
アトマが乗せ換えられない。
この2点があるのでこれからVapeにハマるかも!という人にはあんまりオススメじゃないです。
一方でスライドトップキャップの楽々リキチャ機能、サイジングや十分なバッテリー容量などは「サブ機」としてかなり優秀だと思います。
コイルの種類が増えてくるといいのかなーと思いました。

そんな感じでーす!

ショップ提供なのでリンク貼ります→コチラ!

■コンタクト部分はこんな感じ。

■パラレルコイルになってます。

■エアホールはこんな感じ。
無段階で回りっぱなしのタイプ。
全開にすると結構スカスカです。

■コンタクト部分。ここバッテリーと一体型なので、リキッド漏れたりするとメンテが面倒です。

■おしり。ベントホール開いてます。

■コイルをスレッドで本体にねじ込むだけ。簡単。

■あとはガラスチューブをハメて、トップキャップをスレッド固定です。

■さて、付属のガラスチューブがデフォのものに比べてやや長いんです。

■コイルヘッドにスペーサーを付けると、

■長くなる。

■で、長い方のガラスチューブを使えるようになるわけですね。

■ドリチは510のOリング接続なので、他のものに交換可能。

■サイズ感こんな感じ。
ペンタイプ太いほうが可愛いっすね。

■USBの位置はここです。

■トップキャップがスライドして開くので、リキチャが楽です。
けっこうしっかりしてて、鞄の中でうっかり開いちゃうみたいなことは無さそうです。

短いガラスチューブで運用してるとすぐリキッド切れます。
0.2Ωのコイルはそこそこのミスト量を出してくれる反面、燃費悪いんですね。
リキチャが楽だから、あんま気になんないけど。
ミスト温度やや熱め。
初めてVape吸う人って必ずと言っていいほど「熱い」って言うんすよね。
タバコとドロー感、違いますからね。
同じ感じで吸ってたらそりゃ熱いわけですよ。
でもそんなこと、初めてVape吸う人にとっては「知るかよ」って感じじゃないっすか。
そういうわけなので、このスターターは本当に初めてVapeを吸う人に向けたものじゃない気がする。
1Ωぐらいの高抵抗コイルをひとつ付けても良かったんじゃないかなあ。
太いぶん、長さが抑えられててスタイルはすごく良いと思います。
まあ好みですけども。
デッキベースがバッテリー部と一体になってて、アトマを乗せ替えたりはできません。
これも長さを抑える工夫なんでしょうね。

■コンタクト部分はこんな感じ。

■パラレルコイルになってます。

■エアホールはこんな感じ。
無段階で回りっぱなしのタイプ。
全開にすると結構スカスカです。

■コンタクト部分。ここバッテリーと一体型なので、リキッド漏れたりするとメンテが面倒です。

■おしり。ベントホール開いてます。

■コイルをスレッドで本体にねじ込むだけ。簡単。

■あとはガラスチューブをハメて、トップキャップをスレッド固定です。

■さて、付属のガラスチューブがデフォのものに比べてやや長いんです。

■コイルヘッドにスペーサーを付けると、

短いガラスチューブで運用してるとすぐリキッド切れます。
0.2Ωのコイルはそこそこのミスト量を出してくれる反面、燃費悪いんですね。
リキチャが楽だから、あんま気になんないけど。
ミスト温度やや熱め。
初めてVape吸う人って必ずと言っていいほど「熱い」って言うんすよね。
タバコとドロー感、違いますからね。
同じ感じで吸ってたらそりゃ熱いわけですよ。
でもそんなこと、初めてVape吸う人にとっては「知るかよ」って感じじゃないっすか。
そういうわけなので、このスターターは本当に初めてVapeを吸う人に向けたものじゃない気がする。
1Ωぐらいの高抵抗コイルをひとつ付けても良かったんじゃないかなあ。
太いぶん、長さが抑えられててスタイルはすごく良いと思います。
まあ好みですけども。
デッキベースがバッテリー部と一体になってて、アトマを乗せ替えたりはできません。
これも長さを抑える工夫なんでしょうね。
まとめます。
爆煙寄りなので、やや熱い。
アトマが乗せ換えられない。
この2点があるのでこれからVapeにハマるかも!という人にはあんまりオススメじゃないです。
一方でスライドトップキャップの楽々リキチャ機能、サイジングや十分なバッテリー容量などは「サブ機」としてかなり優秀だと思います。
コイルの種類が増えてくるといいのかなーと思いました。

そんな感じでーす!

ショップ提供なのでリンク貼ります→コチラ!

短いガラスチューブで運用してるとすぐリキッド切れます。
0.2Ωのコイルはそこそこのミスト量を出してくれる反面、燃費悪いんですね。
リキチャが楽だから、あんま気になんないけど。
ミスト温度やや熱め。
初めてVape吸う人って必ずと言っていいほど「熱い」って言うんすよね。
タバコとドロー感、違いますからね。
同じ感じで吸ってたらそりゃ熱いわけですよ。
でもそんなこと、初めてVape吸う人にとっては「知るかよ」って感じじゃないっすか。
そういうわけなので、このスターターは本当に初めてVapeを吸う人に向けたものじゃない気がする。
1Ωぐらいの高抵抗コイルをひとつ付けても良かったんじゃないかなあ。
太いぶん、長さが抑えられててスタイルはすごく良いと思います。
まあ好みですけども。
デッキベースがバッテリー部と一体になってて、アトマを乗せ替えたりはできません。
これも長さを抑える工夫なんでしょうね。
まとめます。
爆煙寄りなので、やや熱い。
アトマが乗せ換えられない。
この2点があるのでこれからVapeにハマるかも!という人にはあんまりオススメじゃないです。
一方でスライドトップキャップの楽々リキチャ機能、サイジングや十分なバッテリー容量などは「サブ機」としてかなり優秀だと思います。
コイルの種類が増えてくるといいのかなーと思いました。

そんな感じでーす!

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■長くなる。

■で、長い方のガラスチューブを使えるようになるわけですね。

■ドリチは510のOリング接続なので、他のものに交換可能。

■サイズ感こんな感じ。
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■トップキャップがスライドして開くので、リキチャが楽です。
けっこうしっかりしてて、鞄の中でうっかり開いちゃうみたいなことは無さそうです。

でもそんなこと、初めてVape吸う人にとっては「知るかよ」って感じじゃないっすか。
そういうわけなので、このスターターは本当に初めてVapeを吸う人に向けたものじゃない気がする。
1Ωぐらいの高抵抗コイルをひとつ付けても良かったんじゃないかなあ。
太いぶん、長さが抑えられててスタイルはすごく良いと思います。
まあ好みですけども。
デッキベースがバッテリー部と一体になってて、アトマを乗せ替えたりはできません。
これも長さを抑える工夫なんでしょうね。
まとめます。
爆煙寄りなので、やや熱い。
アトマが乗せ換えられない。
この2点があるのでこれからVapeにハマるかも!という人にはあんまりオススメじゃないです。
一方でスライドトップキャップの楽々リキチャ機能、サイジングや十分なバッテリー容量などは「サブ機」としてかなり優秀だと思います。
コイルの種類が増えてくるといいのかなーと思いました。

そんな感じでーす!

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■コンタクト部分はこんな感じ。

■パラレルコイルになってます。

■エアホールはこんな感じ。
無段階で回りっぱなしのタイプ。
全開にすると結構スカスカです。

■コンタクト部分。ここバッテリーと一体型なので、リキッド漏れたりするとメンテが面倒です。

■おしり。ベントホール開いてます。

■コイルをスレッドで本体にねじ込むだけ。簡単。

■あとはガラスチューブをハメて、トップキャップをスレッド固定です。

■さて、付属のガラスチューブがデフォのものに比べてやや長いんです。

■コイルヘッドにスペーサーを付けると、

Wotofo Serpent BF レビュー

Wotofo Serpent BF レビュー どこまで行くんだサーペントシリーズ。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!■開けまーす。
■謎袋×3、本体とウルテムドリチ、説明書にTシャツプレゼント的なやつ。■謎袋その1、Oリングとイモネジの予備です。
一番上に有るカマボコ型の白い物体、あれがシングル運用時に使うリデューサーです。■謎袋その2、フラットクラプトンのプリメイドコイルが3つ入ってます。
その3はコットンが入ってます。今回は省略。

■さて本体。ウルテムの510アダプタにデフォルトのSSドリチが付いてる状態。

■ロゴがシンプルでオサレですね。

■おしり。

■よーく見ると、普通のRDAにあるはずの「デッキとチューブの境目」が無いんですね。
なのでアトマの下部と上部を持って捻っても開きません。
この写真に写ってる黒い部分すべてが、1つのパーツなのです。

■コンタクトピンを押すとこうなります。
なんとなく想像つきますかね。
このアトマのチューブは「底の中心に穴の開いたコップ型」なんです。

■バラしました。

■トップキャップ。ウルテムパーツとの接続はOリングです。
角の部分はザラザラ加工されてて、エアフロー調節のとき回しやすいようになってます。

■裏をみると天井部分がアールになってますね。

■チューブ部分です。
真ん中に開いてる穴はデッキのコンタクトが通る穴です。
側面には7*2ミリ弱ほどのエアホールが3箇所。
3箇所ってことはシングル運用想定ってことです。

■底面の穴こんな感じ。

■デッキです。ワイヤーホールは2ミリぐらいの丸型。
イモネジは六角で回すタイプです。

■ウェルはそれほど深くないですがBF運用なのでそれが正解。

■ポジピンの出具合はこんな感じ。

■付属のフラットクラプトンを巻数増やして巻いてみました。
これで0.27Ω。
ミストはシルキーで良い感じでしたが、コイルボリュームが出ちゃうのでやや扱いづらいセッティングでした。

■というわけなので片方外してシングルにしてみました。

■リデューサーの出番です。

■ジュースウェルにハメるだけです。
これで狭さが担保されるっていう機能ですね。

■26ゲージカンタルで。0.5Ωでした。
コイルボリューム小さいほうが立ち上がり早いし、アトマも熱くなりにくいので個人的にはこっちのほうが好きです。

■コイルの高さはこんな感じ。
もうちょい外側に寄せたほうが良いかも。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

外径22ミリでドリチとコンタクトを抜いた高さが18ミリちょいのローハイト。
チューブに彫られたロゴもシンプルで、めっさ可愛いっす。
ウルテムのドリチは内径10ミリちょいのワイドボア。
SS製のほうは内径5ミリちょいですね。
510アダプタはウルテム製。アクセントになってオシャレです。
付属のコイルはフラットクラプトン。
抵抗値低そうだなあと思って足の一番端っこを留めて測ってみたら、一本で0.47オームでした。
これはさすがに低抵抗かなあ。
コイル内径は3〜3.5ミリの間。
巻数を増やす時に3.5ミリにしちゃいました。
デュアルで0.27Ω。まあアリかな。
ホットスポット除去のためにドライバーンしましたが、やっぱり油臭かったです。
使用前にドライバーンはマストっすね。
付属のフラットクラプトンでデュアル運用ってのは、あんま現実的じゃない気がする。
22ミリだし、さすがにアトマが熱くなるんすよ。
シングル運用だと良い感じ。
最終的にはシングルワイヤー26ゲージデュアルで落ち着きました。
デュアルならシングルワイヤーかツイストあたりが正解だと思う。
味はすっごい美味しい。
背の低さとポストの大きさが相まってエバポレーション部が小さくなり、ぎゅっと凝縮された味わい。
エアホールは全開にしてもやや抵抗のあるドロー感。
無段階の回りっぱなしで全閉にも出来るので、いくらでも重くできます。
デザインもシンプルで素敵だし、小さくて可愛い。
ウルテムのドリチもオシャレです。
各部の精度も良くってOリングの硬さも絶妙。
シングルコイル運用も可能。
ただ単純にシングルのエアホールが用意されてるだけじゃなくて、きちんとリデューサーが付いてる。
これはGoodです!
残念ながら僕のピコンカーでは使えなかった。
コンタクトがギリギリ届かなかったんですね。
無念。実に無念です。
そうなると逆にBFじゃない普通のピンを付けてほしくなりますね。
もしくはポジティブピンを調整可能にしてほしかった。
っていうか調整可能なBFのMODが欲しくなりました。
いいアトマがあるといいMODが欲しくなる。
いいMODがあると、いいアトマが欲しくなる。
清酒のCMみたいですね。
そんな感じでーす!

ショップ提供なのでリンク貼ります→コチラ

■ジュースウェルにハメるだけです。
これで狭さが担保されるっていう機能ですね。

■26ゲージカンタルで。0.5Ωでした。
コイルボリューム小さいほうが立ち上がり早いし、アトマも熱くなりにくいので個人的にはこっちのほうが好きです。

■コイルの高さはこんな感じ。
もうちょい外側に寄せたほうが良いかも。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

■ジュースウェルにハメるだけです。
これで狭さが担保されるっていう機能ですね。

■26ゲージカンタルで。0.5Ωでした。
コイルボリューム小さいほうが立ち上がり早いし、アトマも熱くなりにくいので個人的にはこっちのほうが好きです。

■コイルの高さはこんな感じ。
もうちょい外側に寄せたほうが良いかも。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

■ジュースウェルにハメるだけです。
これで狭さが担保されるっていう機能ですね。

■26ゲージカンタルで。0.5Ωでした。
コイルボリューム小さいほうが立ち上がり早いし、アトマも熱くなりにくいので個人的にはこっちのほうが好きです。

■コイルの高さはこんな感じ。
もうちょい外側に寄せたほうが良いかも。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

 ■ジュースウェルにハメるだけです。
これで狭さが担保されるっていう機能ですね。■26ゲージカンタルで。0.5Ωでした。
コイルボリューム小さいほうが立ち上がり早いし、アトマも熱くなりにくいので個人的にはこっちのほうが好きです。

■コイルの高さはこんな感じ。
もうちょい外側に寄せたほうが良いかも。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

■ジュースウェルにハメるだけです。
これで狭さが担保されるっていう機能ですね。

■26ゲージカンタルで。0.5Ωでした。
コイルボリューム小さいほうが立ち上がり早いし、アトマも熱くなりにくいので個人的にはこっちのほうが好きです。

■コイルの高さはこんな感じ。
もうちょい外側に寄せたほうが良いかも。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

Serpent Mini RTA が大ヒットしてからこっち、とりあえずでSerpentを乱発してる感ありますよね。
どのへんがSerpentの遺伝子なんでしょうね。
勝手に「センターシングルボトムエアホール」だと思ってたんですけど、こいつは普通にデュアル前提のサイドエアフローですし。
それで言ったら「Serpent MOD」ってなんやねんって事になっちゃいますけどね。

さてさて。

Joyetech ATOPACK PENGUIN Quick start レビュー

Joyetech ATOPACK PENGUIN Quick start レビュー 可愛くて美味しくて便利。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!■可愛いパッケージ。
本体写真は入れないほうが良かったと思います。
上司から「何のパッケージか分からないじゃないか!」って言われて、しぶしぶ入れたんですよきっと。
国や人種や職業や宗教、そういうものをすべて飛び越えて「クソ上司」という言葉で人類はひとつになれると思います。■中身じゃーん!本体、説明書に注意書きカード、ワランティカード、謎のシリコンパーツ2点、USBケーブル、コイル2つ、です。

■本体どん。

■やや手の小さい僕でも掌に収まるサイズ感。
丸みを帯びて持ちやすいフォルム。

■おしり。ベントホール開いてますね。

■このように、カートリッジ部分とバッテリー部分に分かれます。
やや固いので、外す時ちょっとコツがあります。
利き手の親指がペンギンの首根っこに来るような形でペンギンの頭を握り、反対の手で胴体を持ちます。
で、親指に力を込めてペンギンの首を引き抜く。

■本体部分。2つのポッチが接点です。
スプリング式になってます。

■カートリッジです。
窓とメモリでリキッド残量が分かるようになってますが、

■正直分かりづらい。
でも8.8ml入るから、そんなに頻繁に確認しなくていいと思います。
8.8mlですよ。大容量です。

■反対側には何のリキッド入れたか忘れた時用のメモスペースが。
いいっすねこれ。カートリッジを買い足せば簡単に味を変えられます。

■さて、お尻を見ると最初こうなってまして、

■ここから爪を入れて、

■パカっと蓋を取ります。

■こうなるハズです。ここにコイルをハメるわけです。
真ん中の楕円の穴からリキチャします。

■コイルを開けましょう。
コイルは2個付属していて、ひとつは0.25Ω、DLってのはダイレクトラング(直肺)ってことですね。
要は煙がいっぱい出るよっていう。
で、もうひとつは0.6ΩでMTL、マウストゥラング(口吸い)です。
こちらを使うとドローが重く、ミスト量が穏やかになります。

■横から見るとこんな感じ。
セラミック製のケースにコットンとコイルが入ってる、っていう作りです。

■接点が見えてますね。
左がDLで右がMTLです。

■DLのほうは内径3.5ミリぐらい。
MTLのほうは2ミリぐらいですね。
普通にシングルワイヤーのコイルです。

■真上からみたところ。
真ん中の穴からコットンが見えてるのがわかるでしょうか。
縦長楕円の穴です。ここからリキッド供給されます。
カートリッジにセットする前に先に数滴垂らしておくと良いと思います。

■こういう向きで、カートリッジにコイルを差し込んでいきます。

■ずずっと。

■はい、入りました。
本体にセットしましょう。

■ここ、ここがエアホールです。

■バッテリー残量がLEDで表示されます。

■さて、謎のシリコンパーツですが、

■左のほうはこのようにマウスピースにかぶせる用のものらしい。
カバンの中とかで傷つかないようにするためなのかな。

■もうひとつはこう、カートリッジ底面の蓋です。
これズルいですよね。
カートリッジ買い足してね、ってことですよね。

カラバリはホワイト、シルバー、ブラック、レッド、ブルーの5種類。

ホワイトが一番ペンギンっぽいっすよね。

操作方法はシンプルで、5クリックON/OFF、あとはもう、ファイア!それだけ。
10秒カットオフとか短絡保護とか過放電保護とか、プロテクションも一通り付いてます。

バッテリー容量は2000mAh。
いわゆるペン型のスターターと呼ばれるラインの容量がだいたい1000〜1500mAhなので、やや多めと言えます。
BOX型だから当たり前っちゃ当たり前ですけどね。
Suorinもそうでしたけど、いわゆる「アトマとMOD、510接続」っていう姿を捨てることで、バッテリー容量を確保しながら小型化できるんだなっていう印象です。
公式サイトには2A充電に対応してるって書いてあるんですが、説明書には1Aで、とのこと。
試しに2A充電してみましたが、熱くなったりバッテリー膨らんだりすることはありませんでした。
コイルが2種類付いてきます。
0.25Ωのほうは内径3.5ミリぐらい。
0.6Ωのほうは2ミリぐらいですかね。
いずれも最初コットン臭しますが、わりとすぐ取れます。
使用後すぐはコイルユニット熱くなってるので注意です。
DLのほうはたしかに直廃いけるかんじ。
軽い抵抗があって、スッカスカではないです。
丁度いいかんじ。
爆煙ではないですが、Vape知らない人がどん引きするぐらいは出ます。
MTLのほうのコイルを使うと、ミスト量はだいぶんおとなしめに。
それでもやっぱりリアタバの人が引く程度には出てます。
MTL特化でキッツキツのドロー、というわけでは無いです。
石さんのブログで触れられてますがエアホールを適宜塞ぐことでドローの重さは変えられるので、キッツキツが好きな人はお試しあれ。
半分ぐらい塞ぐとグッと甘みが立つ、ノーチラス的な味わいに近づきます。
どっちのコイルも美味しい。
これは自分で巻くの嫌になる人もいるんじゃなかろうか、というぐらいには美味しいです。
カートリッジとコイルがセパレートになってるので、カートリッジ部分は洗浄可能です。
タンク容量は8.8mlと大容量。
コイルヘッドは水洗い禁止で、説明書によると「乾いた布で拭くぐらいにしておいてね」とのこと。
このカートリッジ方式、ファミコンとかカセットテープとかMDとかを体験した世代としてはグッとくるものがあるんですよ。
カートリッジを「ガショ」っと交換することでコンテンツが変わるよっていう。
カートリッジだけを持ち運ぶためにシリコンの蓋が付いてたりするあたりも狙ってる感ありますよね。
選べるコイル1つとカートリッジのセットで4.5ドルぐらいです。
カートリッジ単品だと3ドルぐらい。容量が2mlのバージョンがあるみたいですね。
最初にコイル2つ付いてるからカートリッジだけ買うのもアリかもしれません。
っていうかカートリッジも最初から2個付けて欲しかったな!
Suorinのコンパクトさを取るか、T20の濃い味MTL感を取るか、ペンギンの利便性を取るか。

スターター界が実に悩まし楽しい、そんな感じでーす!

(2017/07/22 05:05 追記)
リキッド残したまま長期間立てておくと、漏れます。
タンクから漏れたリキッドが本体を通過して、お尻の穴から出てきます。
長期間放置する場合はタンク外しましょう。
もちろん、タンク空で洗浄換装済みとかなら無問題です。

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【リキッドレビュー】HC Grape Strawberry Mix E-Liquid

【リキッドレビュー】HC Grape Strawberry Mix E-Liquid  スポンサーリンク

HealthcabinGrape Strawberry Mix E-Liquidです。

購入ページはこちらから

説明

Grapeberry (Grape + strawberry), one of the most popular HC eJuice flavor,

50ml bottle is available now.
The eJuice base is 60%VG+40%PG.

グレープベリーは、Healthcabinでもっともポピュラーなフレーバーのひとつです。
50ミリボトルで買えるよ!
あとVG60:PG40な!

とのことです。

テイスティング専用機ホビットさん1Ω15Wで吸ってみます。

すごいグレープ感。
グレープ系のガム噛んでる感じで、
あとから結構フレッシュなイチゴの酸味がくるので
ブルーベリーとかベリー系のリキッド好きな人にはいいですねコレ。

メンソ入れたらもっといい感じなんじゃないかなー、
個人的にはシンプルなフレーバーで素直に吸えるリキッドは嫌いじゃないのであり!

ぽちってもいいのよ

Grapeberry (Grape + strawberry), one of the most popular HC eJuice flavor,

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個人的にはシンプルなフレーバーで素直に吸えるリキッドは嫌いじゃないのであり!

ぽちってもいいのよ

【リキッドレビュー】HC Grape Strawberry Mix E-Liquid

 

Resource:http://www.healthcabin.net/50ml-hc-grape-strawberry-mix-eliquid-40pg60vg-p/10872.html

Geekvape vapewire各種 レビュー

Geekvape vapewire各種 レビュー てんこもりだけど一気にいきます。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!■ガンガンいきますよ。
ごく普通のSS316の26ゲージシングルワイヤーです。
これはビルド割愛。■次。クラプトンなどとは一言も書かれていないSSのクラプトンです。

■シングルコアにシングルアウター、普通のクラプトン。

■シングルで組んでみました。これで1.24Ω。
抵抗値の出方も普通。
使いやすい。

■SSフラットクラプトンです。
コアがリボンワイヤーなんです。

■こう。こんな感じ。

■アウターを剥くとこう。
リボンワイヤーがコアになっとるわけです。

■抵抗値が低すぎるので巻数を稼いでシングルでっていうとこんな形になっちゃいました。
Troll RDA v2です。
かなり無理があります。
コイル上部がかなり飛び出てるので、ワイドボアドリチでしか使えないです。
これで0.29Ω。
一応吸えます味もします。ミスト細かいっすね。
当たり前だけど熱い。けどこのセッティングだと気にならなかったです。
思いつきにしては良かった。
コイルボリュームが出ちゃうので25ミリとかのアトマじゃないと普通には使えないと思う。
立ち上がりが遅いです。そして熱が引いていくのも遅い。
ファイアボタンから指を離してもしばらくミストが出てます。
マリカーで言うとクッパ。

■次!SS フューズドクラプトンです。
フューズドってのはコアが2本パラレルになってる物をさします。

■ざっくり8巻。これで0.35Ω。
SSなので抵抗値低く出るんですね。
デュアルで使えそうな気がしない。
リボンワイヤーをコアにしたものより立ち上がりが良い気がしますね。

■アウター剥くとコアが2本入ってることがわかりますね。

■次!カンタルだけのクラプトン。

■普通のクラプトンです。

■8巻デュアルで0.58Ω。
個人的にはコレが一番使いやすいクラプトン。

■さて次。コアがNi80のクラプトン。
カンタルコアのほうより抵抗値がやや低く出ます。

■7.5巻デュアル。
これで0.47Ω。

■ね、普通のクラプトン。

■こっからはやや特殊なプリメイド群です。
このへんから低抵抗なのと力尽きたのでビルド割愛。

■コアがカンタル28ゲージ2本、アウターが32ゲージのNi80。

■まあ、綺麗っすね。

■コアが2本入ってますね。

■エイリアンクラプトン。
エイリアンってのは一度コイルにしたワイヤーをびびびって伸ばしたものをアウターに使うんですね。
アウターがナミナミになってるわけですな。

■抵抗値が低すぎて使い所悩む。

■ね、アウターがナミナミになってますよね。
でも若干、間隔がひらきすぎじゃない?って気がします。

■コアはリボンワイヤーです。

■ステープルヒューズドクラプトン。

■これもかなり低抵抗。

■これはヤヤコシイですよ。
24ゲージの周りに32ゲージを巻いて間隔の広いクラプトンを作る。
これを2本用意。
間に32*20ゲージのリボンワイヤーを置く。
この3本をまとめて34ゲージで巻くわけです。

■こんな。

■よーく見ると両脇のコアワイヤーがクラプトンっぽくなってるのが分かると思います。

■ヒューズドクラプトン2種類のセット。

■パカーン。
3ミリのコイルジグが付いてます。

カンタルワイヤーもニクロム合金なんですが、他にも鉄やアルミを含んだ合金なんだそうです。
(Wikipediaに書いてあった)

■コアがカンタル24ゲージ2本、アウターがNi80の32ゲージです。
6巻で0.25Ωなので、巻数を増やしてシングルで使おうかなって感じです。

■コア2本が見えるでしょうか。

■カンタル26ゲージを3本コアに使用したやつ。
アウターは36ゲージのNi80
6巻で0.3Ωです。

■ね、イカツイっすよね

■これだと、ただ書いてある事を記事にしただけじゃん、という罪悪感があるので、書いてないことをひねり出して書きますね。
真ん中を回すと、

■こう外れます。
うっかりリールの中に端っこを呑まれちゃったときは、こうしてバラせます。

さて、いかがだったでしょうか。
ゴツいクラプトンは、使う人を選ぶと思います。
Geekvapeにかぎらず出来合いのクラプトンは、大なり小なり油臭いのでコットン通す前にしっかり赤熱させるほうがいいと思います。基本的に表面積が多いほどミスト量が多くミストの粒度も細かくなると思ってます。
それで言うとGeekvapeのエイリアンは間隔あきすぎてて微妙な気がします。
フラットクラプトンを縦置きにしたビルドはちょっと面白かった。ステープルヒューズドクラプトンとかになると、味の話じゃなくなってると思うんすよね。

ざっくりまとめると、
ヒューズドクラプトンあたりが丁度いい。
普通のクラプトンが一番使いやすい。

傾向としてコアがリボンのやつは熱しにくい代わりに冷めにくい。
なので、メカでトリックとかする時にはいいかもしれない。
当たり前だけど同抵抗値なら全体のコイルボリュームが小さいほうが立ち上がりが良い。
アウターが細いほうがミストが細かい。
……という気がします。

そんな感じでーす!

ショップ提供なのでリンク貼ります→コチラ

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!

■ガンガンいきますよ。
ごく普通のSS316の26ゲージシングルワイヤーです。
これはビルド割愛。

■次。クラプトンなどとは一言も書かれていないSSのクラプトンです。

■シングルコアにシングルアウター、普通のクラプトン。

■シングルで組んでみました。これで1.24Ω。
抵抗値の出方も普通。
使いやすい。

■SSフラットクラプトンです。
コアがリボンワイヤーなんです。

■こう。こんな感じ。

■アウターを剥くとこう。
リボンワイヤーがコアになっとるわけです。

■抵抗値が低すぎるので巻数を稼いでシングルでっていうとこんな形になっちゃいました。
Troll RDA v2です。
かなり無理があります。
コイル上部がかなり飛び出てるので、ワイドボアドリチでしか使えないです。
これで0.29Ω。
一応吸えます味もします。ミスト細かいっすね。
当たり前だけど熱い。けどこのセッティングだと気にならなかったです。
思いつきにしては良かった。
コイルボリュームが出ちゃうので25ミリとかのアトマじゃないと普通には使えないと思う。
立ち上がりが遅いです。そして熱が引いていくのも遅い。
ファイアボタンから指を離してもしばらくミストが出てます。
マリカーで言うとクッパ。

■次!SS フューズドクラプトンです。
フューズドってのはコアが2本パラレルになってる物をさします。

さて、いかがだったでしょうか。
ゴツいクラプトンは、使う人を選ぶと思います。
Geekvapeにかぎらず出来合いのクラプトンは、大なり小なり油臭いのでコットン通す前にしっかり赤熱させるほうがいいと思います。

基本的に表面積が多いほどミスト量が多くミストの粒度も細かくなると思ってます。
それで言うとGeekvapeのエイリアンは間隔あきすぎてて微妙な気がします。
フラットクラプトンを縦置きにしたビルドはちょっと面白かった。

ステープルヒューズドクラプトンとかになると、味の話じゃなくなってると思うんすよね。

ざっくりまとめると、
ヒューズドクラプトンあたりが丁度いい。
普通のクラプトンが一番使いやすい。

傾向としてコアがリボンのやつは熱しにくい代わりに冷めにくい。
なので、メカでトリックとかする時にはいいかもしれない。
当たり前だけど同抵抗値なら全体のコイルボリュームが小さいほうが立ち上がりが良い。
アウターが細いほうがミストが細かい。
……という気がします。

そんな感じでーす!

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6巻で0.25Ωなので、巻数を増やしてシングルで使おうかなって感じです。

■コア2本が見えるでしょうか。

■カンタル26ゲージを3本コアに使用したやつ。
アウターは36ゲージのNi80
6巻で0.3Ωです。

■ね、イカツイっすよね

■これだと、ただ書いてある事を記事にしただけじゃん、という罪悪感があるので、書いてないことをひねり出して書きますね。
真ん中を回すと、

■こう外れます。
うっかりリールの中に端っこを呑まれちゃったときは、こうしてバラせます。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!

■ガンガンいきますよ。
ごく普通のSS316の26ゲージシングルワイヤーです。
これはビルド割愛。

■次。クラプトンなどとは一言も書かれていないSSのクラプトンです。

■シングルコアにシングルアウター、普通のクラプトン。

■シングルで組んでみました。これで1.24Ω。
抵抗値の出方も普通。
使いやすい。

■SSフラットクラプトンです。
コアがリボンワイヤーなんです。

■こう。こんな感じ。

■アウターを剥くとこう。
リボンワイヤーがコアになっとるわけです。

■抵抗値が低すぎるので巻数を稼いでシングルでっていうとこんな形になっちゃいました。
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かなり無理があります。
コイル上部がかなり飛び出てるので、ワイドボアドリチでしか使えないです。
これで0.29Ω。
一応吸えます味もします。ミスト細かいっすね。
当たり前だけど熱い。けどこのセッティングだと気にならなかったです。
思いつきにしては良かった。
コイルボリュームが出ちゃうので25ミリとかのアトマじゃないと普通には使えないと思う。
立ち上がりが遅いです。そして熱が引いていくのも遅い。
ファイアボタンから指を離してもしばらくミストが出てます。
マリカーで言うとクッパ。

■次!SS フューズドクラプトンです。
フューズドってのはコアが2本パラレルになってる物をさします。

さて、いかがだったでしょうか。
ゴツいクラプトンは、使う人を選ぶと思います。
Geekvapeにかぎらず出来合いのクラプトンは、大なり小なり油臭いのでコットン通す前にしっかり赤熱させるほうがいいと思います。

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