The new Aspire Athos Tank Atomizer 4ml Silver & Rainbow quick review

Aspire just launched the new Speeder 200W kit including Speeder mod and Athos tank. It looks fantastic, but how’s its performance? Today I will review the Athos tank in brief, let’s check it out together!

The Athos is very nice in appearance; there is a tapered clear drip tip and an extra, wider bore, Delrin drip tip, similar to a ‘chuff cap’ for different needs. The whole structure is very simple, it’s very easy to change the coil and clean the tank.

There is a nice knurling design both on top cap and adjustable airflow ring, so you can easily grip and unscrew the top cap to fill or adjust the airflow.


The Aspire Athos tank features easy top-filling, with a very adequate fill port, big enough to drip or drop e-liquid into it without any mess.


The Aspire Athos uses an all new coil design, the Tri-coil head, (three cores) is rated at 0.3Ω and the recommended power setting is 60-75 watts, while the Penta-coil head (five cores) rated at 0.16 Ω with a recommended power setting of 100-120 watts. Many people want to know how it compares to our Cleito tank, I’ll tell you, the Athos is somewhat different to the Cleito, more like our Cleito120 but with the benefit of a more powerful output and greater airflow (you can imagine the difference between single coil and multi-coil set-up).


It’s a bit unfortunate for sub-ohm vapers in TPD regulated countries’, but don’t worry, Aspire has you covered. In order to meet TPD requirements, The Aspire Athos has 2ml and 4ml options. As you can see in the picture below, the 2ml and 4ml versions uses same base hardware, same coil, same top cap and drip tip, so to switch back to a 4ml version, you just need to change the glass and metal protective tube, then you will be able to have a 4ml version, lol. don’t let the TPD regulators know!


Want to know more about Aspire Athos? Check here: Aspire Athos Tank

Resource: http://forums.aspirecig.com/discussion/29739/the-new-aspire-athos-tank-quick-review

OBS Engine Nano RTA 5.3ml Review

 

OBS Engine Nano RTA 5.3ml Review

パラメーター
サイズ:25×54.5(mm)
容量:5.3ml
シングルコイル
304ステンレス鋼材
ポッドドリップチップ(食品グレード)

特徴
– トップサイド充填設計
– 耐久性と大きなジュース容量
– 空気循環システムの正確な設計
– 正確な位置決めバーとスロット設計
– 単一の楕円形のポストホールの設計は、市場で多くの加熱ワイヤーと一致することができます

パッケージ内容
1x Engine Nano RTA
1xスペアグラス
1xアクセサリーバッグ

外観

タンク内チムニーにはEngineの文字が。そしてトップエアフローです。

反対側にはプロペラです。Engineって飛行機のエンジンだったんですね。

クリアロみたいなコンタクトピンですが抜けたりしませんでした。

チムニーの内側は角がアールになっていますがフラットですね。
トップエアフローなのでトップから入ったエアーがチムニーの間を伝ってこの穴の部分から出てきます。こちらがコイル側のエアホールになります。

こちらの小さい穴はポスト側。コイル側と同じように開いてないのはポストが邪魔になるのでポストの間を通すように小さいのでしょう。

ポストに開けられた穴は段違いになっておりコイルの足を曲げなくても通しやすいようになっています。

コットンホールはまあまあな大きさですね。

タンク系のアトマイザーは開封の時のバラシはドキドキもんです。もう少し柔らかくならないものでしょうかね。ネジ山で指を切ったりガラスを割ったりしますので気を付けてバラして下さいね。

ビルド

ka24ga/3mm/7rap

エアホールよりも少し高めにセットしました。ポストよりも上にいかなければショートはしないでしょう。

分かりにくいですけどコットンは底に付くか付かないかくらいになってます。

タンクを付ける時はこのチムニーから出ている突起の向きに気を付けて下さい。

突起の大きい方がポスト後ろ側、小さいほうがコイル側です。きちんと合わせてから締め込んでいけばズレる心配はありません。

そしてリキッドはトップのエアホール下のパーツを持ち上げることで現れます。UPってマークが付いてます。

エアフローにも色々ありますがトップエアフローはその中でも味が出る印象がありません。その点漏れには一番強いんですけどね。

それなりに味は出ますね。いつもドリッパーばかりなのでどうしてもタンクは薄い印象を受けちゃうんですよね。22gaくらいでビルドしてコットンホールの間いっぱい使うようにしたらもう少し味が出そうですね。

Engineは悪くない。私の環境がそう感じさせているだけです。

少し失敗してもワッテージを高めに設定してあげて煙多めに出してあげれば大丈夫ですよ。シングルデッキですがフレーバー寄りではなくクラウドよりのタンクでした。。

Asmodus Minikin2
GeekVape Black Ring Plus

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Joyetech CUBOID TAP 228W

Joyetech CUBOID TAP 228W

MOD(テクニカルhealthcabin

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はい、どうも今回はJoyetech CUBOID TAPのレビューです。

以前レビューしたクリアロとセットで提供いただいたのですが、
別々にレビューしてます。

クリアロの記事のほうに事情は書いてますが、
最近のJoytechのキットはこのアトマになるから別のほうがいいだろうって理由です。

Healthcabinさんから提供頂きました。

というわけでHealthcabinさんオファーありがとうございます!
Thank you Healthcabin!!

Healthcabinで購入する場合hcsamo10入力で10パーセントオフになります。

簡易スペック

Size: 28.0mm*41.0mm*134.0mm
Colors: silver, black, red, yellow, blue
Weight: 174.5g (with coil, without cell)
Aries capacity: 4.0ml
Output mode: Power/Clock/Temp (Ni, Ti, SS316)/TCR (M1/M2/M3)/USB Charge mode
Applicable heads: ProC series heads
Features: TAPTECTM, pressure-sensitive, vibration motor, 
          2A QC,power bank, preheat, custom logo, real-time clock
Output range: 1-228W
Depth of 510 pins applicable: 4.0-5.5mm
Resistance range: 0.05-1.5ohm under Temp/TCR mode
0.1-3.5ohm under Power/Clock mode
Temperature control: 100-315 degree C/ 200-600 degree F
Battery using: dual married high-rate 18650 cells
(continues discharge current 25A)
Max charging current: 2.0A
Max output current: 50A

HCサイトからコピペ。

18650デュアルのModです。
2Aバランス充電対応かな。

使い勝手はいいModです。

そして軽い。

あと特徴的なのが、感圧式ボタンとバイブですかね。

箱とか

この指で押してる部分が、感圧式のパフボタンです。

解説とか

はい、いきなりドン。

写真だとちょっとカッコよさげに見えますが、
このウッドっぽいシールの上のクリアがてっかてかで少しやすっちいです。

普通にヘアライン仕上げとかでよかったんじゃないかなと思わなくはない。
中途半端に高級感出そうとするより、自分は無骨なほうが好きです。

+-は感圧式です。
これどっちが+かとかわかるようにしといたほうがいいんじゃないかなと思う。

側面。

一応物理のパフボタンもついてます。

ボタン周りの仕上げがちょっと悪い。

背面。

上部。

コネクタはいつも通りスプリング式。

全面このヘアライン仕上げでいいのになーと思わなくもない。

ベントホールと、バッテリーカバーです。

ちょっとホコリがきになるけど、
iPV6Xとの比較。

サイズ的には大差ないですが、こちらのほうが軽い。
実用面ではこっちかなー。

バッテリー側のコンタクトは金メッキですね。

そして画面はでかい。

このディスプレイのでかさは、細かくいじりたい人にはいいんじゃないかな。
それこそカスタムファーム入れて色々表示させたい場合もいいと思います。

輝度もしっかりあって見やすい。

Procoreのっけるとこんな感じ。

意外としっくり来てるというか、
eVic primo miniよりかはこっち向きで作ってるんだろうなと感じます。

サイズ的には25mmアトマがツラになる感じです。

Joyetech Mod

Joyetech Mod

Joyetech Mod操作方法まとめ 2017年7月更新

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モード

  • POWER
  • BYPASS
  • START
  • Temp(Ni/Ti/SS316)
  • TCR(M1,M2,M3)

操作方法

これがしたい こうする
電源ON/OFF ファイアボタン5クリック
モード切替 ファイアボタン3クリック
決定 ファイアボタンクリック
TC中のW変更 ファイアボタン4クリック
時計合わせ モード切替で時計モードにして、ファイアボタン4クリック。-で設定箇所切り替え。
ディスプレイ反転 電源オフ時に+-同時押し
カスタムロゴ、プリヒート、スクリーン自動オフ設定 ファイアボタンと+ボタン同時長押し、-で設定項目切り替え

Joyetech ProCore Aries

Joyetech ProCore Aries

アトマイザー(RTA

はい、どうも。

今日はクリアロのレビューです。

なんでクリアロ単体でレビューするかというと、
レビュー予定のキット2つにそれぞれ付属しているからです。

そうです、今後のために別で切り出しておけばリンク張れば2回も書かなくていいからです。

仕事じゃないからね、省力化は大事。
仕事でも省力化は大事。

というわけでHealthcabinさんから提供頂きました。

Healthcabinさんオファーありがとうございます!
Thank you Healthcabin!!

簡易スペック

  • 25.0mm径
  • リキッド容量:4ml
  • なんだかコイルがいっぱい
  • リフィルはスライド式で楽

クリアロなんでこんな感じです。

いきなり解説

箱はキット付属なんで単品の場合は違うだろうということで今回は省略。

Oリング、替えガラス、本体、コイルという感じ。

ばらすとこんな感じです。

510ドリチは普通には付かないので、まぁ諦めたほうがいいんじゃないかな。
着けるとすごください。

左がProC4で右がProC1です。

他のコイル見た感じ、ProCまでは共通で数字部分でコイルの数を表してる模様。

デュアルがいい場合はC2って感じで選択すればいいかと思います。

一応コイルごとにJoyetechの推奨があるようで、以下のようになっているそうな

コイル名 Flavor Cloud 推奨ワッテージ
ProC1 ★★★★☆ ★★★★☆ 55-65W
ProC1-S ★★★★★ ★★★☆☆ 30-40W
ProC2 ★★★★☆ ★★★★☆ 45-60W
ProC3 ★★★★☆ ★★★★★ 70-90W
ProC4 ★★★★★ ★★★★☆ 55-110W

うん、よくわかんないです。

ポジピンは全然でてないので、ハイブリメカニカルはやめましょうね。
誰も使わないだろうけど

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