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【Modレビュー】Joyetech eVic Primo Mini 80W レビュー

【Modレビュー】Joyetech eVic Primo Mini 80W レビュー

はい、どうも。

今日もJoyetech製品です。

Joyetech eVic Primo Miniです。

もともとPrimoというデュアルModがあったんですが、
これはそのシングル版。

デザインはところどころ、いまいちではありますが、
自分としてはAster並みに気に入ったModです。

シングルバッテリー使うなら、Asterかコレをよく使います。

一応キットで提供いただいたんですが、
そうこいつにもProcoreがついてます。

 

まぁ専用にクリアロ作ってたら、
数が膨大になるし共通化も大事だと思うのですよ。

悪いことじゃないですよ、メリットもいっぱいある。

本品はHealthcabinさんから提供頂きました。

というわけでHealthcabinさんオファーありがとうございます!
Thank you Healthcabin!!

Healthcabinで購入する場合hcsamo10入力で10パーセントオフになります。

簡易スペック

HCのサイトからコピペ

Size: 25.0mm*39.0mm*80.0mm
Colors: silver, black, red, yellow, blue
Output range: 1-80W
Output modes: Power/Bypass/Start/Temp(Ni, Ti, SS316)/TCR(M1, M2, M3)
Resistance range: 0.05-1.5ohm for Temp/TCR mode,0.1-3.5ohm for Power/Start/Bypass mode
Temperature control: 100-315 degree C/ 200-600 degree F
Depth of 510 pins applicable: 4.0-5.5mm
Battery using: high-rate 18650 cell (continues discharge current 25A)
Max charging current: 2.0A
Max output current: 25A

25ミリまで乗るシングルバッテリーModと考えてくれればOKです。

箱とか

黄色のモデルをパッケージ写真に使うのはどうなんだろうとは思いますが、
普通の箱です。

解説

非常にコンパクトなModです。

カーボンっぽい部分はシートだろうね。
これはまぁうーんな感じです。

AsterとかPicoみたいにヘアラインだけのほうが、
人を選ばないんだけどJoytechのラインはどうもちょっと微妙なデザインが多い気がする。

上部。

ラウンドしてますが、これが持ちやすさにつながってます。

これがすごく大事。

底面。

ベントホールとバッテリーカバー。

Pico的なデザインでバッテリー向きが書いてあります。

バッテリー交換も楽でいいです。

前面。

ディスプレイも本体のサイズにしては大きいし、
輝度もばっちりで視認性が高いです。

ボタンはプラですが、
変なこだわり発揮されるよりかはいいでしょう!

パフボタンが大きいのでボタンが押しやすいのも良い。

Asterとのサイズ比較。

背はAsterよりも断然Primo miniのほうが小さいです。

上部。

まぁ形状は当然全然違います。

ただ、まぁ比較でわかる通りかなりコンパクトなデザインなのは間違いなく、
自分の中の系統分けではAsterと同系等です。

フィッティング

Procoreのっけるとこんな感じ。

まぁまずこの組み合わせはしないけど、TrickSter24と。

Goon22と。
結構この組み合わせは好きだったりします。

クラプトンシングルで、
25W程度で使うにはいい感じ。

Envii Artisanと

これもシンプルで好き。

25mm対応ですが、
22mmでもそこまで気にならないデザインです。

操作方法

こっちにまとめてまーす。

まとめ

  • Aster複数持ちの中に、一個このModが入ってもいいと思う
  • 初心者というか、特にこだわりないならコレ一個でも困らない
  • コンパクトなModが欲しいならPicoよりこっちのほうが自分はお勧め
  • デザインはちょっとダサいなとは思う

ということでかなりお勧めなModです。
カラバリでたら買うと思います。

お願いだからシンプルなヘアラインのみにしてほしい。

購入はこちらからー

Mod本体

Joyetech eVic Primo Mini 80W Box Mod

キット

Joyetech eVic Primo Mini 80W Box Mod with ProCore Aries Tank Atomizer

クーポンコードhcsamo10で10パーセントオフなので、
何もセールがないときは使ってみるといいです。

Joyetch eVic Primo Mini with ProCore Aries Tank

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【クリアロレビュー】Joyetech ProCore Ariesレビュー

【クリアロレビュー】Joyetech ProCore Ariesレビュー

はい、どうも。

今日はクリアロのレビューです。

なんでクリアロ単体でレビューするかというと、
レビュー予定のキット2つにそれぞれ付属しているからです。

そうです、今後のために別で切り出しておけばリンク張れば2回も書かなくていいからです。

仕事じゃないからね、省力化は大事。
仕事でも省力化は大事。

というわけでHealthcabinさんから提供頂きました。

Healthcabinさんオファーありがとうございます!
Thank you Healthcabin!!

簡易スペック

  • 25.0mm径
  • リキッド容量:4ml
  • なんだかコイルがいっぱい
  • リフィルはスライド式で楽

クリアロなんでこんな感じです。

いきなり解説

箱はキット付属なんで単品の場合は違うだろうということで今回は省略。

Oリング、替えガラス、本体、コイルという感じ。

ばらすとこんな感じです。

510ドリチは普通には付かないので、まぁ諦めたほうがいいんじゃないかな。
着けるとすごください。

左がProC4で右がProC1です。

他のコイル見た感じ、ProCまでは共通で数字部分でコイルの数を表してる模様。

デュアルがいい場合はC2って感じで選択すればいいかと思います。

一応コイルごとにJoyetechの推奨があるようで、以下のようになっているそうな

コイル名 Flavor Cloud 推奨ワッテージ
ProC1 ★★★★☆ ★★★★☆ 55-65W
ProC1-S ★★★★★ ★★★☆☆ 30-40W
ProC2 ★★★★☆ ★★★★☆ 45-60W
ProC3 ★★★★☆ ★★★★★ 70-90W
ProC4 ★★★★★ ★★★★☆ 55-110W

うん、よくわかんないです。

ポジピンは全然でてないので、ハイブリメカニカルはやめましょうね。
誰も使わないだろうけど

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味とか

とりあえず、一番スタンダートProC1で試してみる。

W数は45WでリキッドはHiLIQのアイスレッドブルで

ドローはかなり軽いですね。
味はまぁクリアな感じという印象。

どちらかというと好きではないかなー、
他のクリアロでもいいよね感はある。

そして、クリアロでかくしても特にメリットなくね?と思うのです。

RBAキットでたら試してみたいけど、
でるかはわかりません。

購入は以下から

Joyetech ProCore Aries Tank Atomizer 4ml

5pcs ProC1 Coil Head 0.4ohm for JoyetecheVic Primo Mini Kit & ProCore Aries Tank

5pcs ProC1 Coil Head 0.25ohm for JoyetecheVic Primo Mini Kit & ProCore Aries Tank

5pcs ProC2 Coil Head 0.15ohm for JoyetecheVic Primo Mini Kit & ProCore Aries Tank

5pcs ProC3 Coil Head 0.2ohm for JoyetecheVic Primo Mini Kit & ProCore Aries Tank

5pcs ProC4 Coil Head 0.15ohm for JoyetecheVic Primo Mini Kit & ProCore Aries Tank

Joyetech ProCore Aries レビュー

Joyetech CUBOID TAP with ProCore Aries レビュー

Joyetech CUBOID TAP ProCore Aries

感圧式タッチパネル搭載MODなんです。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!■開けまーす。■内容物は本体と、■Kitのクリアロが入ってる箱。
あと割愛するけど説明書、USBケーブル、ワランティカード、CAUTIONカード、それからクリアロ用のコイルのラインナップが書かれたカード、が入ってます。

■クリアロ。ProCore Ariesってのがこのタンクの名前でしょうか。
一緒にすると長いので、このタンクについては別記事にしました。

■さて本体。
ディスプレイの上のおおきめ長方形と、ディスプレイ下の細長い長方形が感圧式タッチパネルです。
上がファイア、下がプラマイ。

■うーっすら文字ロゴが入ってます。

■510スプリングローデッド。

■タッチパネル以外にもちゃんと機械式のファイアボタンが付いてます。

■背中。

■おしり。ベントホール開いてます。

■電池はこの向きで。
シリーズ接続(直列)ですね。

■ディスプレイこんな感じ。

■こんな感じ。
情報量多いですが、ディスプレイ面積が広いので、苦になりません。

■モード選択画面。これはPOWER、つまりVWモードです。

■時計、

■タッチパネルのロック設定。

■温度管理。ここからNi、Ti、SSと繋がって、

■TCR。メモリーは3つ用意されてます。

■電源OFF時にファイアボタンとマイナス同時押しでバッテリー残量チェック。

■電源OFF時にファイアボタンとプラス同時押しでTCR設定画面へ。

■ちなみに放っとくと時計に。
しばらくすると自動的にディスプレイOFFになります。

■付属のProcore Ariesタンクと。

■24ミリのCheetah2と。

■24ミリを乗せてもこんだけ余裕あります。

iPicoとサイズ比較。

■こんな感じ。
デュアルバッテリーのMODのとしては結構小さいと思います。

Kitのクリアロについては別記事にしました!

まずは、ざっくり仕様です。
サイズ: 28.0mm*41.0mm*86.0mm
重量: 120.5g (電池除く)
モード: パワー(VW) / Clock / TC (Ni, Ti, SS316) / TCR (M1/M2/M3) / USB Charge mode
出力電力: 1-228W
対応する510コンタクトの長さ: 4.0-5.5mm
抵抗値範囲: 0.05-1.5ohm under Temp/TCR mode
 0.1-3.5ohm under Power/Clock mode
温度管理範囲: 100-315°C/ 200-600°F
充電: 最大2.0A
最大出力: 50A
バッテリーは18650を2本使用。25A以上のもので、ペアで買ったものを使ってね、とのこと。
カラバリはsilver、black、red、yellow、blueの5色です。
続いて操作方法。
5クリックで電源ON/OFF。
ちなみにタップボタン5クリックでも電源OFF。ONには使えない模様。
3クリックでモード選択メニューに入ります。
VW時に4クリックすると右上の箱が点滅。
アンペア数、パフ回数カウンター、パフ時間カウンターから選べます。
普通アンペア数にしますよね。
電源OFF時にファイアボタンとマイナス同時押しで電池それぞれのV数を表示。
電源OFF時にファイアボタンとプラス同時押しでTCRの設定画面に。
電源ON時にファイアボタンとプラス同時押しでタップボタンのロック設定画面に。
電源ON時にファイアボタンとマイナス同時押しでステルスモードのON/OFFができます。
一瞬効いてないみたいな感じしますが一回パフるとステルス状態になります。
TC時に4クリックでTC設定メニューへ。
マイナスボタンを押すごとに抵抗値ロック→右上の枠の表示→ワッテージの調整とローテーションで切り替わります。
左上の抵抗値枠が点滅してるときにプラスボタンを押すと抵抗値ロックのON/OFF、右上の枠が点滅してるときにプラスボタンを押すと表示の切り替え(アンペア数、パフ回数カウンター、パフ時間カウンター)、ワット数が点滅してるときにはプラマイボタンでワッテージの調整ができます。
ちょっと複雑すね。
ちなみにほっとくと時計画面になります。
ファームウェアアップグレード、だいたいWindows用しか無いじゃないですか。
安心してください。Macもありますよ!
Joyetechの公式からSupport→SoftwareDownload→VT Software to Upgrade Cuboid TAPと飛ぶとダウンロードページへ。
直リン貼っちゃうとココ(http://www.joyetech.com/mvr-software/?sid=237)です。
カスタムロゴも使えるみたいです。
大きい部分としては感圧式のタップボタンを搭載してるところですかね。上の大きいのがファイアボタン、ディスプレイの下の細長いのがプラマイボタンです。
使った感じ悪くないんですが、タップ式のファイアボタンはやっぱりどうしても慣れませんね。
機械式のファイアボタンがあるので、結局そっちを使っちゃいます。
あと、机においてある状態からつまみあげたときに誤ファイアしちゃったりとか。
タップした時にバイブするんですけど、MODっぽくないっていうか。
とにかく、タップ式ファイアボタンは、あんまり良い使い心地って感じしません。
プラマイボタンの使い心地は悪くないです。
充電機能がちょっと賢くて、2本の電池を1本ずつ管理してくれます。2A急速充電にも対応。
TC性能の具合も優秀です。
TCR付いてるので色んなワイヤーに対応できるし、TC時のワッテージ設定も可能。

このへんはさすが実績あるメーカーって感じでしょうか。

まとめます。
電池2本使う割に小さめのサイジングや重量など基本スペックはかなり高いです。
最大出力225Wなので、まぁ困ることは無いでしょう。
ファイアボタンのタッチパネルは正直いらんかったんじゃないかなー。
付属のクリアロ「ProCoreAries」については別記事にしました!

ショップ提供品なのでリンク貼ります。→コチラ

左上の抵抗値枠が点滅してるときにプラスボタンを押すと抵抗値ロックのON/OFF、右上の枠が点滅してるときにプラスボタンを押すと表示の切り替え(アンペア数、パフ回数カウンター、パフ時間カウンター)、ワット数が点滅してるときにはプラマイボタンでワッテージの調整ができます。
ちょっと複雑すね。
ちなみにほっとくと時計画面になります。
ファームウェアアップグレード、だいたいWindows用しか無いじゃないですか。
安心してください。Macもありますよ!
Joyetechの公式からSupport→SoftwareDownload→VT Software to Upgrade Cuboid TAPと飛ぶとダウンロードページへ。
直リン貼っちゃうとココ(http://www.joyetech.com/mvr-software/?sid=237)です。
カスタムロゴも使えるみたいです。
大きい部分としては感圧式のタップボタンを搭載してるところですかね。上の大きいのがファイアボタン、ディスプレイの下の細長いのがプラマイボタンです。
使った感じ悪くないんですが、タップ式のファイアボタンはやっぱりどうしても慣れませんね。
機械式のファイアボタンがあるので、結局そっちを使っちゃいます。
あと、机においてある状態からつまみあげたときに誤ファイアしちゃったりとか。
タップした時にバイブするんですけど、MODっぽくないっていうか。
とにかく、タップ式ファイアボタンは、あんまり良い使い心地って感じしません。
プラマイボタンの使い心地は悪くないです。
充電機能がちょっと賢くて、2本の電池を1本ずつ管理してくれます。2A急速充電にも対応。
TC性能の具合も優秀です。
TCR付いてるので色んなワイヤーに対応できるし、TC時のワッテージ設定も可能。

このへんはさすが実績あるメーカーって感じでしょうか。

まとめます。
電池2本使う割に小さめのサイジングや重量など基本スペックはかなり高いです。
最大出力225Wなので、まぁ困ることは無いでしょう。
ファイアボタンのタッチパネルは正直いらんかったんじゃないかなー。
付属のクリアロ「ProCoreAries」については別記事にしました!

ショップ提供品なのでリンク貼ります。→コチラ

左上の抵抗値枠が点滅してるときにプラスボタンを押すと抵抗値ロックのON/OFF、右上の枠が点滅してるときにプラスボタンを押すと表示の切り替え(アンペア数、パフ回数カウンター、パフ時間カウンター)、ワット数が点滅してるときにはプラマイボタンでワッテージの調整ができます。
ちょっと複雑すね。
ちなみにほっとくと時計画面になります。
ファームウェアアップグレード、だいたいWindows用しか無いじゃないですか。
安心してください。Macもありますよ!
Joyetechの公式からSupport→SoftwareDownload→VT Software to Upgrade Cuboid TAPと飛ぶとダウンロードページへ。
直リン貼っちゃうとココ(http://www.joyetech.com/mvr-software/?sid=237)です。
カスタムロゴも使えるみたいです。
大きい部分としては感圧式のタップボタンを搭載してるところですかね。上の大きいのがファイアボタン、ディスプレイの下の細長いのがプラマイボタンです。
使った感じ悪くないんですが、タップ式のファイアボタンはやっぱりどうしても慣れませんね。
機械式のファイアボタンがあるので、結局そっちを使っちゃいます。
あと、机においてある状態からつまみあげたときに誤ファイアしちゃったりとか。
タップした時にバイブするんですけど、MODっぽくないっていうか。
とにかく、タップ式ファイアボタンは、あんまり良い使い心地って感じしません。
プラマイボタンの使い心地は悪くないです。
充電機能がちょっと賢くて、2本の電池を1本ずつ管理してくれます。2A急速充電にも対応。
TC性能の具合も優秀です。
TCR付いてるので色んなワイヤーに対応できるし、TC時のワッテージ設定も可能。

このへんはさすが実績あるメーカーって感じでしょうか。

まとめます。
電池2本使う割に小さめのサイジングや重量など基本スペックはかなり高いです。
最大出力225Wなので、まぁ困ることは無いでしょう。
ファイアボタンのタッチパネルは正直いらんかったんじゃないかなー。
付属のクリアロ「ProCoreAries」については別記事にしました!

ショップ提供品なのでリンク貼ります。→コチラ

 

Joyetech CUBOID TAP 228W

 

Joyetech ProCore Aries レビュー

Joyetech ProCore Aries レビュー

いろんなコイルが出てます。

Healthcabin様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!■Joyetech CUBOID TAPとセットになってるクリアロです。■中身こんな感じ。
公式サイトだと2ml用に切り替えるためのパーツ付いてるみたいなこと書いてあったけど、入ってないです。
単品だとそういうの付いて来るのかな?
■25ミリ外径なので、結構存在感あります。
■バラすとこんな感じ。
ごく普通のクリアロです。

■トップキャップ。

■デフォのコイル。内径6ミリほどで、パラレル。
抵抗値は0.4Ωで40-80W推奨。

■ジュースホール。これが4発あいてます。

■ボトムパーツ。普通っすね。

■ポジピンはあんま出てないので、ハイブリッド不可っすね。
っていうかお前はクリアロをメカに乗せるのかっていうと乗せないけど。

■同梱されてたもうひとつのコイル。
パラレルのコイルが4発入ってます。

■0.15Ωで50-110W推奨。

■一見すると単線コイルっぽく見えるんですが、途中からパラレルなんですよね。

■トップキャップをこう、ぐっと押してずらすと、

■パッカーン!この穴からリキチャします。

■付属のMODと合わせるとこんな感じ。

外径25ミリのクリアロです。
エアホールは7*3ミリぐらいのが2発、無段階調整で、全開全閉で止まるタイプです。
チムニーの入り口がテーパーになってます。内径は6ミリちょい。
ドリチの内径は9.5ミリとワイドボアです。
シングルのほうは内径6ミリも手伝ってスカスカ。
パラレルですね。
MAXの80Wで炊いてもミスト量も味もそこそこって感じでした。
クアッドのほうは内径2ミリぐらいのパラレルコイルが4発。
コイル内径の狭さから気持ちいい抵抗があります。
50Wでもまあまあのミスト量出ます。
MAXの110Wだと、さすがの爆煙です。でも熱い。ドロー重めなのですっごい一生懸命吸い込まない熱くてかなわん訳です。
これは別に爆煙大会やろうって感じのアトマじゃないと思う。
公式ページにも「味とミスト量のバランス!」みたいに買いてあったし。
爆煙クリアロってアトマ熱が気になりがちですが、25ミリだとアッツアツにならなくていいですね。
そんなかんじ!

MODの記事はコチラからどうぞー。
外径25ミリのクリアロです。
エアホールは7*3ミリぐらいのが2発、無段階調整で、全開全閉で止まるタイプです。
チムニーの入り口がテーパーになってます。内径は6ミリちょい。
ドリチの内径は9.5ミリとワイドボアです。
シングルのほうは内径6ミリも手伝ってスカスカ。
パラレルですね。
MAXの80Wで炊いてもミスト量も味もそこそこって感じでした。
クアッドのほうは内径2ミリぐらいのパラレルコイルが4発。
コイル内径の狭さから気持ちいい抵抗があります。
50Wでもまあまあのミスト量出ます。
MAXの110Wだと、さすがの爆煙です。でも熱い。ドロー重めなのですっごい一生懸命吸い込まない熱くてかなわん訳です。
これは別に爆煙大会やろうって感じのアトマじゃないと思う。
公式ページにも「味とミスト量のバランス!」みたいに買いてあったし。
爆煙クリアロってアトマ熱が気になりがちですが、25ミリだとアッツアツにならなくていいですね。
そんなかんじ!
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エアホールは7*3ミリぐらいのが2発、無段階調整で、全開全閉で止まるタイプです。
チムニーの入り口がテーパーになってます。内径は6ミリちょい。
ドリチの内径は9.5ミリとワイドボアです。
シングルのほうは内径6ミリも手伝ってスカスカ。
パラレルですね。
MAXの80Wで炊いてもミスト量も味もそこそこって感じでした。
クアッドのほうは内径2ミリぐらいのパラレルコイルが4発。
コイル内径の狭さから気持ちいい抵抗があります。
50Wでもまあまあのミスト量出ます。
MAXの110Wだと、さすがの爆煙です。でも熱い。ドロー重めなのですっごい一生懸命吸い込まない熱くてかなわん訳です。
これは別に爆煙大会やろうって感じのアトマじゃないと思う。
公式ページにも「味とミスト量のバランス!」みたいに買いてあったし。
爆煙クリアロってアトマ熱が気になりがちですが、25ミリだとアッツアツにならなくていいですね。
そんなかんじ!
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外径25ミリのクリアロです。
エアホールは7*3ミリぐらいのが2発、無段階調整で、全開全閉で止まるタイプです。
チムニーの入り口がテーパーになってます。内径は6ミリちょい。
ドリチの内径は9.5ミリとワイドボアです。
シングルのほうは内径6ミリも手伝ってスカスカ。
パラレルですね。
MAXの80Wで炊いてもミスト量も味もそこそこって感じでした。
クアッドのほうは内径2ミリぐらいのパラレルコイルが4発。
コイル内径の狭さから気持ちいい抵抗があります。
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http://vape.healthcabin.net/joyetch-evic-primo-mini-procore-aries-tank/

Joyetech eVic Primo Mini 80W Box Mod with ProCore Aries Tank Atomizer Review

Электронная сигарета Joyetech eVic Primo Mini Kit

Близится лето и пора задумываться о компактном девайсе. Как раз о таком наборе и пойдёт речь в данном обзоре.Приехал этот комплект из магазина HealthCabin EMS’ом за неделю.

Упаковка

Поставляется в типичной для Joyetech белой картонной коробке.
Сзади информация о производителе, комплектация, выбранный цвет и скретч-код для проверки оригинальности.
Вскрыв коробку, обнаруживаем eVic Primo Mini в транспортировочной плёнке.
Под подложкой находятся россыпь макулатуры, кабель microUSB — USB, атомайзер ProCore Aries, запасное стекло, о-ринги и испаритель, почему-то во вскрытом блистере. Во всех обзорах на ютубе точно такая же ситуация. На производстве что-то пошло не так.

Внешний вид

  • Высота — 75.5мм
  • Высота с комплектным атомайзером — 127.5мм
  • Ширина — 39 мм
  • Толщина со стороны коннектора — 25 мм

Доступен боксмод в чёрном, серебряном (не крашеный), жёлтом, красном и синем цветах.

Внешне это практически полная копия своего старшего брата eVic Primo 2.0 за исключением некоторых нововведений. Первое, что бросается в глаза, когда берёшь мод в руки — это очень компактный размер. При эксплуатации не покидает ощущение дешевизны. «Пластиковость» корпуса и вставки из пародии на карбон оставляют не лучшее впечатление. Наклейка матовая, в то время, как на eVic Primo 2.0 она была покрыта глянцевым пластиком.
Спереди расположилась огромная кнопка «Fire». Клик довольно громкий, но хоть сама кнопка не болтается. Слегка выступает над корпусом, что может поспособствовать включению в кармане/сумке. Далее идёт не менее огромный 1.3″ дисплей. Под ним кнопки “+”, “-” с ещё более звонким кликом и microUSB порт для зарядки и прошивки.
Экран прикрыт выпуклым, полым внутри акрилом (по крайней мере тактильно похож). По идее, при падении удар должен принять на себя пластик, тем самым сохранив дисплей в целости.
Сзади пусто.
Слева и справа тоже. На одной из сторон имеется пару мм, где «карбоновая» наклейка не плотно прилегает к корпусу. На фото запечатлеть не удалось. Судя по информации с форумов, такой косяк не только у меня.
Стальной коннектор и подпружиненный латунный пин с виду такие же, как и в старшем брате.
Производитель заявляет об отсутствии проблем при использовании атомайзеров с длинной пина от 4 до 5.5 мм. Многократное накручивание девяти разных бачков не нанесло никакого ущерба. Впрочем, у меня и с eVic Primo всё было в порядке. А в сети хватало гневных отзывов от владельцев экземпляров с продавленными коннекторами. Его величество Китайский Рандом. Посему вопрос о коннекторе пока остаётся открытым. Атомы, к слову, садятся с едва заметной левитацией.
На дне крышка батарейного отсека для одного аккумулятора 18650 с отверстиями для вывода газов. Сидит крепко, не болтается и сама не открывается. На столе боксмод стоит уверенно, не шатается.
С внутренней стороны.

Функционал

  • Режимы работы: VW / TC-Ni / TC-Ti / TC-SS / TCR / Bypass
  • Выходная мощность: 1 — 80 Вт
  • Максимальный выходной ток: 25 А
  • Поддерживаемое сопротивление в режиме температурного контроля: 0.05-1.5 Ом
  • Поддерживаемое сопротивление в режиме вариватта: 0.1 — 3.5 Ом
  • Диапазон температур в режиме ТК: 100 — 315°C / 200 — 600°F

Возможности платы полностью аналогичны таковым в eVic Primo 2.0, только с ограничением в 80W и видоизменённым интерфейсом. Пробежимся по функционалу.
В режиме вариватта на экране отображается сопротивление намотки, сила тока, мощность, напряжение и индикатор заряда аккумулятора. Мощность регулируется с шагом в 0.1W. Ускоренная регулировка быстрая. От 1W до 80W за 6 секунд. Во время парения мощность заменяется временем затяжки. Отображение силы тока можно заменить на суммарное количество затяжек.
В режиме термоконтроля то же самое, только в другом порядке и вместо напряжения мощность. Шаг регулировки температуры в ºC составляет 5º градусов и в ºF 10º. Ускоренная регулировка проходит весь диапазон за 3 секунды.
Стандартный набор режимов термоконтроля. На никеле.
Титане.
Нержавейке.
И три пресета TCR.
А также доступен режим мехмода BYPASS.
И Start. Весьма странный режим. Ориентирован, наверное, на самых недалёких новичков. На экране отображается только шкала мощности без конкретных значений. Также в этом режиме плата запоминает сопротивление текущего койла и подставляет его при повторном накручивании это же койла. Всего хранится до 10 значений.
Конечно же, не обошлось без часов. При переходе в соответствующий пункт меню можно выбрать…

… цифровой…
… либо аналоговый циферблат. В таком случае на экране отображаются часы, мощность, сопротивление и индикатор заряда батареи.
В режиме ожидания появляется скринсейвер с часами.
Продолжительность его отображения задаётся в отдельном меню.
Для всех режимов доступен преднагрев. Выставляется не n-ное добавочное значение, а фиксированная мощность на заданный промежуток времени. Шаг регулировки составляет 0.1 сек/W.
Так же есть стелс режим.
А для любителей выливающейся из дрип-типа жидкости предусмотрена возможность переворота экрана вверх тормашками.
Как и в Primo 2.0, аккумулятор заряжается током до 2А. Passthrough имеется и во время парения заряд не прекращается.
В остальном эта всё та же привычная, знакомая всем джойтековская плата. Каких-либо отличий в работе между сабжем и Primo обеих версий я не увидел. Задержка старта прожарки на глаз не заметна. В скором времени станет доступна кастомная прошивка ArcticFox, которая заметно расширит возможности данного мода.

Атомайзер ProCore Aries

  • Высота — 52 мм
  • Диаметр — 25 мм

Посмотрим на конструктив.

Сверху конусообразный делриновый дрип-тип.
Удерживающийся аж на трёх о-рингах на топ-кэпе.
Для заправки бака необходимо упереться пальцем в верхнюю часть топ-кэпе возле непонятного значка, отодвинуть крышку…
… и открыть её. Фиксируется плотно и не болтается.
Заправочные отверстия могли бы быть и побольше.
С внутренней стороны.
Далее стекло с намертво прикипевшим толстенным о-рингом.
В атом предустановлен новый тип испарителей серии ProC, а именно ProC1 с сопротивлением в 0.4 Ом и для использования на 40-80 ваттах.
В комплект выходит ещё один испаритель ProC1-S с сопротивлением в 0.25 Ом для спокойного и размеренного парения на 25-55 ваттах.
Правый для свободной тяги, левый для тугой.

Всего в линейке 5 видов койлов.

Вкручиваются в базу.
Где расположены отверстия нижнего обдува. Регулировка плавная. Стопоры после полного открытия и перекрытия.
На дне всяческая малоинтересная информация.
Смачиваем койл, заливаем жидкость и дегустируем.
Т.к. я не любитель тугой тяги, тестил на испарителе ProC1. На минимальной рекомендованной мощности в 40W получаем лишь безвкусный пар. На 50-60W ситуация не меняется. На 70W где-то на горизонте появляется вкус. На 80W он там же и остаётся. На полном обдуве затяжка очень свободная. С повышением мощности увеличивается только навал. Видимо, на картинке, где изображены доступные испарители, именно не закрашенная звёздочка характеризует вкусопередачу. Впрочем, от китового бачка на испарителях другого и не стоило ожидать

Примерка и сравнение размеров

За неимением других одноаккумных модов сравню с тем, что попалось под руку: аккумулятор 18650, зажигалка и банка Xiaomi на 10000 mAh.
Китовый бак выглядит как-то слишком громоздко. Ещё и слегка нависает.
А вот атомы диаметром в 24 мм садятся заподлицо. С VGOD PRO RDTA RII.
И с Desire Mad Dog RDA.

Вывод

Плюсы:

  • Компактный размер
  • Проверенная временем плата
  • Огромный дисплей и кнопка «Fire»
  • Быстрая зарядка током до 2А

Минусы:

  • Цена
  • Дешевизна корпуса
  • Шумные кнопки (кому как)
  • Китовая версия ненужна

Хоть eVic Primo Mini и не тянет стелс девайс, как тот же iStick Pico, но тем не менее может стать достойной ему альтернативой, т.к. по всем параметрам его превосходит. К недостаткам я отнёс цену. Как по мне, то, 35$ (именно за столько можно найти сам мод на просторах интернета, а кит от 50$) за одноаккумный мод многовато, если учесть, что за те же деньги можно купить Primo 2.0 или Predator 228. Впрочем, если вы ищите компактный и практически невесомый девайс на лето или просто на постоянку, то сабж станет хорошим выбором. Но только не в китовой версии.
Если у кого-то остались вопросы по этому моду, спрашивайте в комментариях.
Всем спасибо.

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